恵柏について
  • ホーム>恵柏について
  • 2010年に、恵柏新材料科技(上海)有限公司(以下「恵柏新材」)は上海嘉定江橋鎮に設立されました。弊社はエポキシ樹脂の二次加工産業を踏まえて、1990年より中国大陸に進出した利エポキシ樹脂(香港)有限公司の生産拠地、技術ノウハウ、販売ネットを十分に活用し、環境対応型グリーンエネルギー(新エネルギー)と現代的サービス業の発展を志向しています。


    弊社は台湾のテクノロジーを利用して自社の研究・開発用基地を建設し、確実にテクノロジーを生産性に転化させ、高品質の原材料を導入し、現代的経営管理方式を用いて企業の成長を推進しつつあり、自己責任において複合材料・新エネルギー分野の一層の発展を図っています。


    弊社は、開発した風力発電機のブレード用エポキシ樹脂、船舶・遊覧船工業用エポキシ樹脂、常用複合材料用エポキシ樹脂を持続的に展開するとともに、新製品の研究開発に全力を注いでおります。現在、ケーブルコアの引抜成形による樹脂などの複合材料の先端応用分野に用いられる製品、太陽エネルギーに用いられる高分子導電性銀ペースト、リチウム電池などの製品を備えております。